Microsoft Tech Summit 2018ブレイクアウトセッションでディスカバリーズが登壇します

2018年10月12日News

Microsoft Tech Summit 2018
AI、IoT、インテリジェント エッジをはじめとする 未来を創る数々の最新テクノロジと、企業の現場で起きているデジタルトランスフォーメーションの事例を紹介する国内最大のカンファレンスへ弊社代表が登壇します。

tecs

日本は世界的に見ても、長時間労働の傾向がある国の一つです。長時間労働は、従業員に身体的にも精神的にもダメージを与える大きな要因の一つであり、過労により働けなくなる可能性も生じ組織にとって大きなリスクになる問題です。

既に人口減少化の時代に入っている日本の社会が目指す「一億総活躍社会」の実現には、ワークライフバランスの改善と働き方改革が不可欠で、長時間労働の是正はその第一歩です。改善には現状把握が不可欠です。

働き方が見えると生産性が上がる。本セッションでは、ディスカバリーズの代表 島田が登壇し、現場の負担を最小限に組織の労働状況を可視化するソリューションをご紹介します。

本セッションは主に、組織の IT戦略に関わる方およびパートナー様を対象にしております。
IT 戦略にかかわる方 / 開発者 / データ サイエンティスト /
事業部門の方(IT 関連部門を除く) / 管理部門の方(IT 関連部門を除く)

セッション詳細とお申込みはこちらから:

セッションコード PR21
セッションタイトル 働き方改革を成功に導く!現場の負担を最小限に組織の労働状況を可視化
日 時     11月7日(水) 13:30~14:20

株式会社ソフトクリエイト主催セミナーに登壇します

2018年10月10日News

2018年10月12日(金)に開催される株式会社ソフトクリエイト主催セミナー『Office 365 ボーっと使ってんじゃねえよ!』にて、弊社副社長の小野 健夫が登壇します。

企業で導入・利用が進む Microsoft Office 365 の活用に焦点を当てて、特にSharePointとTeamsの活用方法をご紹介します。是非ご参加ください。

セミナー概要:

会場 株式会社ソフトクリエイト 東京本社
日程 2018年10月12日(金)
時間 14:00~16:00(13:30開場)
参加費 無料
定員  30名
詳細をこちらよりご確認ください。

2018年11月5日より新オフィスへ移転します

2018年10月1日News

この度ディスカバリーズ株式会社は、下記の日程で現在の赤坂及び西麻布の各オフィスから新事務所へ統合移転し営業することとなりました。
これを機に社員一同気持ちを新たにし、皆様のご信頼にお応えできるようより一層の努力をしてまいる所存でございます。
今後とも倍旧のお引き立てを賜りますよう、お願い申し上げます。

■新住所
〒108-0074
東京都港区高輪3丁目19-26 SOC高輪ビル4階
■TEL/FAX
03-6433-5372
■業務開始日
2018年11月5日(月)
■アクセス
JR各線 「品川駅」高輪口より徒歩6分
都営地下鉄浅草線 「泉岳寺駅」A2出口より徒歩約6分

ISO27001規格認証を取得しました

2018年9月28日News

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗、以下ディスカバリーズ)は、当社本社と拠点(東京都港区西麻布)において、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)のグローバルスタンダードであるISO27001規格の認証を取得しましたのでお知らせいたします。
今回の認証取得は、3つの事業である「エンタプライズ向けパッケージ製品の開発/販売」、「情報共有基盤の導入/活用コンサルティングサービス」、「デジタルマーケティングのコンサルティングサービス」が対象で、組織の情報セキュリティマネジメントや手順の適正が評価されました。
ディスカバリーズでは、企業および組織におけるワークエンゲージメントを高めるために、情報共有を活性化させる仕掛けと仕組みづくりを支援しております。高度な情報セキュリティマネジメントシステムを維持、確立することでお取引先企業様の信頼にお応えすると共に、安心安全な企業として、社会的責任を果たしつつ、更なる事業展開をして参ります。

 

認証概要について

ISO27001規格認証認証概要

Office 365 監査ログデータを取得・保管・出力。「インテリレポート」機能強化でセキュリティ対策を強力にサポート

2018年9月25日News

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗、以下ディスカバリーズ)は、組織の情報活用やコミュニケーションの実態をシステムログから可視化するクラウドサービス「インテリレポート®」の機能を強化し、Office 365 監査ログで取得できる全てのアクティビティ記録を出力可能にしました。この機能は内部統制監査に活用できるとともに、不正の抑止力として事件・事故の発生防止にも貢献します。

 

Office 365監査ログ標準機能ではカバーできない高度なレベルのログ管理機能

インテリレポートは、Office 365のシステムログを活用して従業員の働き方を可視化し、組織の生産性向上の戦略立案を実行するための指針となるレポートを提供するサービスです。

その一方で「守り」の機能として、Office 365監査ログと連携したログ管理機能があります。Office 365 監査ログ標準機能では、ログ取得期間の制限や長期保管ができないなどの制約があるため、業務システム運用の証跡記録が求められる内部統制監査に対応するために、システム管理者がログを都度ダウンロードするなど運用作業を行いログを管理する必要がありました。そこでインテリレポートを導入してOffice 365 の監査ログに接続すれば、ログデータの長期保管が可能になるとともに、従業員の様々なアクティビティを取得・出力することも可能になります。

 

新しく強化されたインテリレポートの監査ログ出力機能

今回、監査ログ出力機能を強化し、Exchange・AzureActiveDirectory・DataCenterSecurityなどを含むOffice 365 監査ログで取得できるアクティビティ全てのログが出力できるようになりました。

 

(1)  Office365のユーザーが行う様々な行動のログを取得
一例として、以下のようなログを取得して保管・出力することができます。
・ファイルやフォルダーの作成・編集・アップロード・ダウンロード・削除
・Exchangeへのサインイン・メッセージ作成や移動、削除
・Microsoft Teams のチーム作成・追加・削除・ボット追加
・Dynamics 365へのサインイン、管理ツールへのアクセス、CRMプロセスやプラグインのアクティブ化など

(2)  Office365管理者の監査ツールとして活用
・管理者の監査に利用でき、不正に構成変更や検索を行うことがないための抑止力となります。
・サイト管理者によるグループの追加・削除、共有ポリシーの変更、Azure AD グループの追加・更新などに関する操作ログを取得・保管・出力できます。

 

出力可能なログ一覧

ž  Exchange監査ログ
ž  AzureActiveDirectory監査ログ
ž  DataCenterSecurity監査ログ
ž  Compliance監査ログ
ž  Sway監査ログ
ž  SecurityComplianceCenter監査ログ
ž  PowerBi監査ログ
ž  MicrosoftTeams監査ログ
ž  CRM監査ログ
ž  ThreatIntelligence監査ログ
ž  SkypeForBusiness監査ログ
ž  MicrosoftFlow監査ログ
ž  MicrosoftStream監査ログ
ž  SharePoint Online監査ログ(既存機能)
ž  OneDrive for Business監査ログ(既存機能)

※インテリレポートが取得する操作および対象のログデータはOffice 365監査ログで取得可能なものに準拠します。Office 365監査ログの今後の変更によって取得対象が増減する場合があります。

インテリレポート Office 365 監査ログ画面
インテリレポート Office 365 監査ログ画面
出力するログのタイプや対象期間を指定
出力するログのタイプや対象期間を指定

 

インテリレポート製品ページ              http://intellireport.discoveries.co.jp/

 

ディスカバリーズについて

ディスカバリーズは、イノベーションをもたらす「働く場」を実現するため、職場でのコミュニケーションの活性化からチームのエンゲージメントを⾼めるサービスを提供しています。個⼈ の⽣産性を⾼めるだけではなく、異なる所属部⾨でも⼀緒に働くチームの中でコミュニケーションを図り、相互に貢献しあう(=エンゲージメント)働き⽅の実現を⽀援しています。 2011年には、マイクロソフト・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、ディスカバリーズが⽀援した導⼊企業の総社員数は 2017年時点で100万⼈以上におよび、顧客満⾜度 93%の実績があります。社内の人・情報・テクノロジーを活用することでイノベーションを喚起し、「働く」を「楽しく」する世界を作っていくことをビジョンとして掲げています。ディスカバリーズに関する詳細な情報は、下記Webサイトを通じて入手できます。

 

ディスカバリーズ株式会社 Webサイト              www.discoveries.co.jp

 

 

営業データを可視化する「はじめてのDynamics 365 for Marketing 体験パッケージ」の提供を開始

2018年9月6日News

Dynamics 365 for Marketing を新たに使おうとしている企業担当者様に向けて、「はじめてのDynamics 365 for Marketing 体験パッケージ」の提供を開始します。

Dynamics 365 for Marketing の利用にあたり必要となる基礎機能を理解いただけるハンズオン形式のトレーニングです。新規のインバウンドの獲得から、リード ナーチャリングまでのマーケティングの基本プロセスを、マイクロソフト社提供の Dynamics 365 自習書のシナリオ1にそって学習できます。

POINT①
Dynamics 365 for Marketing 環境がなくてもトライアルを作成するところからスタートするので、
どなたでもご参加いただけます。

POINT②
短時間で Dynamics 365 for Marketing の基本となる機能を実際に触りながら理解できます。

POINT③
自習書の中からテーマをピックアップしていますので、ご自身で復習ができます。

Dynamics 365 自習書シリーズ

内  容:自習書の中からシナリオ1を題材に学習
対  象:Dynamics 365 for Marketing を新たに使おうとしている企業担当者様
実施形式:10名様程度以内で貴社オフィスにてハンズオン形式で実施(2.5時間)
基本教材:Dynamics 365 自習書シリーズ
「基本機能とインバウンドの取得からナーチャリングまでのプロセスの学習」
●マイクロソフト社サイトからダウンロードできます
https://www.microsoft.com/ja-jp/business/dynamics365/learning.aspx
● Dynamics 365 自習書シリーズ「基本機能とインバウンドの取得からナーチャリングまでのプロセスの学習」は2018年7月にディスカバリーズが作成しています。
価  格:30万円 ※価格は税抜きです

・お問い合わせはこちらまで contact@discoveries.co.jp

営業データの「見える化」からはじめる即戦力マーケティングセミナーを9月20日に開催

2018年9月6日News

2018年9月20日(木)日本マイクロソフト株式会社 品川本社で開催

「マーケティング」はもはやマーケティング部門だけの仕事ではありません。営業の現場でもビジネス データを活用した営業力強化が求められています。
本セミナーでは、Dynamics 365 と Office 365 を連携した営業ポータルによる情報共有をはじめ、Power BI による営業データの可視化、分析結果からマーケティング施策への展開について事例を交えてご紹介します。
現場力を「売上拡大」につなげたいとお考えの営業部門、経営企画部門の皆様におすすめのセミナーです。

 

・セミナー詳細及びお申込み
https://www.microsoftevents.com/profile/form/index.cfm?PKformID=0x4794005abcd

・Dynamics 365 とOffice 365 で実現する営業力強化ソリューション
http://discoveries.co.jp/solutions/sales


 

Office 365 の利用状況から働き方を可視化する「ワークスタイルアナリティクス」をインテリレポートの新プランとして提供開始

2018年8月31日News

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗、以下ディスカバリーズ)は、組織の情報活用やコミュニケーションの実態をシステムログから可視化するクラウドサービス「インテリレポート®」の上位プランとして「ワークスタイルアナリティクスプラン」の提供を開始し、2018年8月31日よりお申込み受付を開始します。

 

働き方が見える。生産性が上がる。ワークスタイルアナリティクスプランとは

インテリレポート「スタンダードプラン」で提供するレポートでは、Office 365ログの中のSharePointログとOffice 365 監査ログから、従業員単位でのファイルや情報の利用状況を可視化しています。今回提供開始する「ワークスタイルアナリティクスプラン」では、従業員単位に加えて、組織単位、会社単位で、ファイルや情報の共有と活用の状況、Office 365 の各ツールの利用状況から、従業員の働き方の傾向を可視化します。

Office 365 を利用している従業員の働き方を可視化することで、経営者、マネージャー、人事部門が、生産性向上の戦略立案の策定とその後の効果測定を支援します。具体的には、部下や組織の業務時間を把握する「ワークタイムレポート」と、Outlookから業務内容を集計する「デジタルタイムシート」、社内ナレッジへの検索やアクセスのランキングを可視化する「情報資産レポート」を提供します。

 

1.   ワークタイムレポート

Office 365の利用時間をもとに、時間帯別や休日の業務状況、週次・月次のトレンドなどを表示します。業務内容別に「コミュニケーション」「情報検索や共有」「資料作成」という内訳も表示されるため、どのような業務にどれだけの時間を費やしているかの現状や傾向を、視覚的に把握することができます。

本人はもちろん、マネージャーは部下の業務状況が把握できます。管理部門は組織パネルからの絞り込み検索するなどして組織全体のレポートが確認できます。

2.   デジタルタイムシート

Outlookをもとに、会議やコミュニケーションに費やした時間を自動集計し、オンラインでタイムシートを自動作成します。1クリックで上司に提出でき、マネージャーや人事部門も効率よく情報収集ができます。自身の業務の振り返りや、組織としてのデータ収集に役立ちます。

デジタルタイムシート

 

3.   情報資産レポート

閲覧率の高いサイトや、従業員がどのような情報を検索しているかを解析します。顧客や現場が求めている情報コンテンツや、情報資産価値が高い資料をすばやく把握します。また情報到達率を把握することで、サイト設計の改善にも役立てることができます。

情報資産レポート

 

インテリレポート ワークスタイルアナリティクスプランのご利用料金

-50名 39,300円/月
51-100名 68,800円/月
101-200名 127,800円/月
201-300名 186,800円/月
301名以上 別途お見積り

 

※インテリレポートはお申込みから30日間無料でご試用いただけます。

 

働き方改革をさらに進めるオプションメニュー

「ワークスタイルアナリティクスプラン」で可視化した働き方をデータサイエンティストがさらに深く分析し、戦略からKPI設定までの企画立案を行うコンサルティングサービスをオプションで提供します。

 

  • データ蓄積で高度分析も

インテリレポートが収集・蓄積するビックデータを活用して、情報資源の資産価値の分析、従業員同士のつながりを表すネットワーク分析、従業員が発信するワードをマップしたバズワード分析など、これまで体系的に把握することが困難だった高度な次元で組織の実態を可視化することで、戦略立案の一助となります。キックオフから報告会、定期的な相談会などのステップを踏み、継続的なサポートを行います。

 

  • ベンチマークとKPI設定が可能に

働き方データの収集と測定によって、組織の生産性向上や働き方改革を実現するための施策や問題の所在が明らかになり、目標やKPIが定められるようになります。

ディスカバリーズはこれまでの豊富な実績から、働き方数値の基準値となるデータを保有しています。この数値をベンチマークして、働き方改革や生産性向上への目標やKPIが定められるようになります。

 

※オプションメニューは別途お見積りとなります。

 

インテリレポート製品サイト             http://intellireport.discoveries.co.jp/
http://discoveries.co.jp/analytics/

 

ディスカバリーズについて

ディスカバリーズは、イノベーションをもたらす「働く場」を実現するため、職場でのコミュニ ケーションの活性化からチームのエンゲージメントを⾼めるサービスを提供しています。個⼈ の⽣産性を⾼めるだけではなく、異なる所属部⾨でも⼀緒に働くチームの中でコミュニケーションを図り、相互に貢献しあう(=エンゲージメント)働き⽅の実現を⽀援しています。 2011年には、マイクロソフト・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、ディスカバリーズが⽀援した導⼊企業の総社員数は 2017年時点で100万⼈以上におよび(※)、顧客満⾜度 93%の実績があります。社内の人・情報・テクノロジーを活用することでイノベーションを喚起し、「働く」を「楽しく」する世界を作っていくことをビジョンとして掲げています。ディスカバリーズに関する詳細な情報は、下記Webサイトを通じて入手できます。

 

ディスカバリーズ株式会社 企業サイト               www.discoveries.co.jp

 

ディスカバリーズは、マイクロソフト Japan Partner Conference 2018 にブース出展します

2018年7月30日News

ディスカバリーズ株式会社は、来る8月31日、ザ・プリンスパークタワー 東京(東京・港区)にて開催される「Japan Partner Conference 2018」にブース出展いたします。 

 

本イベントは、日本マイクロソフト社でも最大規模のパートナー企業向けイベントで、「IT モダナイゼーション」「働き方改革」「インダストリー イノベーション」といった注力分野を中心とした先進的な取り組みが紹介されます。 

ディスカバリーズは「働き方の見える化」を実現する弊社のアナリティクスサービスをブースにてご紹介いたします。従業員がいつどんな業務をしているか、よく利用している情報は何かなど、働き方の実態が把握できれば課題の本質が見えてきます。勤務時間を自動レポートする「Timesheet」やアクセスログを収集レポートする「インテリレポート」などの製品デモンストレーションを交えながら弊社の「働き方の見える化」を実現するサービスをご紹介いたします。 

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 

詳細やイベントへのお申込みはこちらから: https://www.microsoft.com/ja-jp/events/jpc/2018 

セブン銀行、Office 365を活用した社内ポータルを短期間でリニューアルし情報共有が加速

2018年7月26日News

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗、以下ディスカバリーズ)は、株式会社セブン銀行(以下、セブン銀行)の社内ポータルリニューアルをデザインから導入後のアフターサービスに至るまでトータルでサポートを実施して、導入後の活用が順調に進んでいる事例を発表します。

 

セブン銀行では社内コミュニケーションと情報共有を支えるIT環境として、Microsoft Office 365 に含まれるSharePoint Online を活用した社内ポータルサイトの構築に着手しました。しかし当初開発したサイトは、情報の優先度が不明確で使いづらく、このままでは社内活用が進まないと判断。ディスカバリーズをパートナーに選定した上で、再構築を行いました。依頼を受けたディスカバリーズは、情報の優先度を整理し、システム部門が描くイメージを聞き取り、見せ方の工夫も施すことでサイト全体の閲覧性を高めて、必要な情報を探しやすく改修していきました。その結果、わずか3か月弱の短期間でプロジェクトを完了することができました。

その後セブン銀行は、ディスカバリーズのアフターサービス力を高く評価し、運用開始後も「テクニカルサポート」と「活用支援コンサルティング」を利用。膨大な量の規程文書管理ページや、社内のアイデア募集や意見交換ができるサイトを2週間で公開するなど、社内の「こんなことが出来ないか」という要望に迅速に対応することができました。セブン銀行のシステム部調査役 福家満衣子氏は、「大事な作業の際は来社して目の前で説明してくれるなど、自社運用に向けたノウハウを社内に残すことが出来ていて、本当に助かっています」と話します。

新サービスの発案や社内の「働き方改革」などのアイデアや意見交換を行うサイト「セブンアイデアボックス」の構築に至っては、フェイス トゥ フェイスのヒアリングから実質2週間の超短期間で公開。今は事務局に権限が委譲され順調に活用されており、ポップなデザインも好評です。

 

 

事例紹介ページ http://discoveries.co.jp/case/sevenbank

 

ディスカバリーズについて

ディスカバリーズは、イノベーションをもたらす「働く場」を実現するため、職場でのコミュニ ケーションの活性化からチームのエンゲージメントを⾼めるサービスを提供しています。個⼈ の⽣産性を⾼めるだけではなく、異なる所属部⾨でも⼀緒に働くチームの中でコミュニケーションを図り、相互に貢献しあう(=エンゲージメント)働き⽅の実現を⽀援しています。 2011年には、マイクロソフト・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、ディスカバリーズが⽀援した導⼊企業の総社員数は 2017年時点で100万⼈以上におよび(※)、顧客満⾜度 93%の実績があります。社内の人・情報・テクノロジーを活用することでイノベーションを喚起し、「働く」を「楽しく」する世界を作っていくことをビジョンとして掲げています。ディスカバリーズに関する詳細な情報は、下記Webサイトを通じて入手できます。

 

ディスカバリーズ株式会社 Webサイト        www.discoveries.co.jp

 

Microsoft Office 365およびSharePointは、米国Microsoft Corporationおよびその関連会社の商標です。