Lenovo × Microsoft × ディスカバリーズ 共催ウェビナーを開催

2020年9月4日News

ディスカバリーズ株式会社では、2020年9月15日、レノボ・ジャパン合同会社、および日本マイクロソフト株式会社との3社共催ウェビナーを開催いたします。本ウェビナーでは、中堅中小企業のテレワークを成功に導く要因や、さらにその先、デジタルトランスフォーメーションを加速させるポイントについて、パネルディスカッション形式でお話しさせていただきます。
3社の実情も交えてディスカッションし、皆様のお悩みに直接お応えする質疑応答の時間も設けます。

中堅中小企業のテレワーク導入やDXで成果を出す秘訣を得る機会として、是非ご参加ください。

日時:2020年9月15日(火)16:00 – 17:10
詳細やウェビナーへのお申し込みはこちらから:http://discoveries.co.jp/events/webinar09/

利用規約変更のお知らせ

2020年8月31日News

平素よりディスカバリーズのクラウドサービスをご利用いただいてる皆さま、誠にありがとうございます。
このたび、利用規約の内容を一部改定することになりました。

改定日
2020年8月31日(月)
改定後の利用規約の内容は以下の通りです。

【ディスカバリーズオンラインサービス利用規約】
http://discoveries.co.jp/termsofuse/

今後ともディスカバリーズのクラウドサービスをご愛顧賜りますよう、
何卒よろしくお願い申し上げます。

JFEコムサービス株式会社、InSiteを活用することで、委員会設置後わずか6ヶ月で社内ポータルサイトをオープン

2020年7月28日News

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗、以下ディスカバリーズ)は、JFEコムサービス株式会社(以下、JFEコムサービス)が「InSite」を活用した社内ポータルを運用して、2020年6月時点で社員8割以上の利用率で社内コミュニケーション活性化と共創環境の構築に成功している事例を発表します。

国内6か所に拠点を構えているJFEコムサービスは、お客様先に常駐する従業員も多く、全社員の一体感の醸成が課題の一つとなっていました。社内コミュニケーション活性化について全社員を巻き込んだディスカッションを重ねた結果、電話やメール、グループウェアなどで行ってきた社内情報共有環境をMicrosoft 365に統合して社内ポータルを刷新することが決定されます。総務部が中心となった「ポータル刷新委員会」で複数のサービスを比較検討した結果、「JFEコムサービスが求める社内ポータルサイトに必要な機能がすべてパッケージされている上に、個別のニーズに合わせたカスタマイズも容易に行えるサービス」として選ばれたのが「InSite」でした。InSite の活用によって、委員会設置からわずか6か月後の2019年11月に新しいポータルサイト「コムサPortal」を公開して運用を開始しました。

コムサPortal

 

タイムラインのモバイル表示

「コムサPortal」では、InSite に含まれているエンゲージ・ドットワークス の『タイムライン』と『ピープル』の利用が進んでいるのが特徴です。社員の8割以上が「タイムライン」機能を利用。月平均5本のストーリーがタイムラインに投稿されると、特に社員発信ストーリーに役員がよく「いいね!」をする傾向や、3月から4月かけて投稿された新人紹介の記事から、『ピープル』の社員プロフィール閲覧数が多くなる傾向が見られています。

2020年夏からは全社員への情報発信が強化されることもあり、「閲覧状況などのデータを正確に把握・検討することがますます重要になる」とJFEコムサービスの総務部 担当部長 中嶋 氏は言います。数多くの企業ポータルにかかわってきたディスカバリーズの持つ知見と合わせて、適切な情報発信や社内コミュニケーションの活性化で、全社員の一体感を醸成するために、ポータルをさらに進化させるための模索が続けられています。

 

 

 

事例紹介ページ http://discoveries.co.jp/case/jfe

最新事例!Dynamicsの活用でマーケティングDXを推進

2020年7月21日News

ディスカバリーズでは、従業員のデジタル体験 (DX:Digital Experience) の向上に積極的に取り組んでいます。この中から、高い効果を生んだマーケティング部門の取り組みが、マイクロソフトの最新事例として公開されました

年間80回近いセミナーやウェビナーの開催において、少人数でも柔軟かつ効率的な働き方を実現させるためにはマーケティング業務のデジタル化は必須であり、Dynamics 365 Marketing の活用がカギとなります。
ITエンジニアがいるわけではなかった弊社が、どのように Dynamics 365 Marketing の環境を整え、どのような効果を実感したのか、マーケティングDXの事例をご紹介しています。

・マイクロソフト 事例記事:https://customers.microsoft.com/ja-jp/story/823063-discoveries-inc-professional-dynamics365-jp-japan
・マーケティングDXの推進:http://discoveries.co.jp/solutions/marketingdx/

新型コロナウィルスへの対応

2020年6月30日News

ディスカバリーズ株式会社は、新型コロナウィルスの感染拡大防止および従業員の健康と安全を確保することを目的に、2020年12月末日まで出社禁止として在宅で勤務することとしました。

2020年2月28日に全ての従業員に対して在宅勤務が発令させましたが、感染拡大が長期化することが予測されることから、2020年6月30日、以下の対応と共に出社禁止期間を同年12月末日まで延長となりました。

・全ての従業員は在宅で勤務を行うこと
・お客様先への訪問は控え、会議はオンラインとすること
・契約書含む取引書類は電子署名を推奨して利用すること
・止むを得ず出社が必要な従業員は許可を得た場合は出社を認めるが、原則として時差出勤を行い、出社時の検温、消毒、マスク着用、オフィス内換気を徹底すること

なお、オフラインのイベント開催、国内外への出張は、自粛させて頂いております。また、代表電話はお受けできない場合がありますので、こちらのWebフォーム からのお問い合わせをお願いします。

お客様におかれまして、何卒ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。

Sansan × ディスカバリーズ 共催ウェビナーを開催

2020年6月15日News

ディスカバリーズ株式会社は、2020年7月3日に、名刺管理サービスを提供するSansan株式会社との共催ウェビナーを開催します。アフターコロナに求められている新しい営業スタイルの在り方と、顧客との関係を深めて価値を最大化する方法について、Sansan営業部 シニアマネジャー 中村氏と、ディスカバリーズの代表 島田によるパネルディスカッション形式でお話させていただきます。

  • アフターコロナに向けて、オンラインでも成果を上げるセールスDXへの取り組みを検討している
  • デジタルでのマーケティング・セールスの活動をどのように行うのか知りたい
  • オンライン営業の強化に取り組みたいが、何から手を付けていいか分からない

こんな課題を持つ方に最適なウェビナーです。

ウェビナータイトル:
営業のデジタルシフトが実現する、働き方の新しいスタイル ~「個」を活かし営業組織を強くする Microsoft Teams活用~

日時:2020年7月3日(金)  10:30~12:00

詳細やウェビナーのお申込みはこちらから:http://discoveries.co.jp/events/webinar05/

デジタルシフトによる新しい営業スタイル

2020年6月14日News

「デジタルシフトによる新しい営業スタイル」をご紹介するページを公開しました。

対面営業とオンライン営業に求められるスキルは異なります。お客様先への訪問が難しくなった今、オンライン商談を成功させるためには初めのアプローチから変えていく必要があります。弊社では、ウェビナーなどのデジタルマーケティング活動にご参加いただいた方々に対して、具体的な課題について直接お伺いする活動を行っていますが、このプル型マーケティング活動はインバウンドマーケティングと呼ばれており、対するアウトバウンドと比較するとスムーズにオンライン営業に進むという特徴があります。

マーケティングとセールス活動が全てデジタル上で行われるためプロセスを追いやすく、見込み顧客のスコアリング、営業資料の利活用、成功要因の分析などがしやすくなり、従来の営業活動が、より戦略的かつ効率的なものへとシフトしています。

ディスカバリーズでは、デジタルマーケティングからデジタルセリングの仕組みの構築をご支援しています。Microsoft 365導入の方はすぐに始められますので、この機会にお気軽にご相談ください。

詳細はこちら:http://discoveries.co.jp/solutions/salesdx/

KDDI株式会社主催「Microsoft Teamsで進める「自律的な働き方」へのマネジメント」セミナーで講演

2020年5月21日News

ディスカバリーズ株式会社は、2020年5月27日にライブ開催されるKDDI株式会社様が主催する「Microsoft Teamsで進める「自律的な働き方」へのマネジメント」オンラインセミナーで講演いたします。
弊社の講演では、Teams を活用してチーム全体の業務効率をどのように上げていくのか、またチームメンバーが持つべきマインドの変化をご説明します。さらに、管理職がチームメンバーの勤務の実態やコミュケーションの様子を可視化して把握することができる弊社のサービス「インテリレポート」についてご紹介します。
本セミナーは Microsoft Teams によるライブイベントで開催し、最後に質疑応答の時間を設けます。
皆様のご視聴を楽しみにしております。


詳細やイベントへのお申込みはこちらから

https://bizpages.kddi.com/kd-semform-200527_Microsoft_Teams.html?aid=0s2005006-kd&bicmg=om

Microsoft Teams 対応。テレワーク中でもチームのマネジメントができる「インテリレポート」、新型コロナ対策を応援するため3カ月間 無償提供

2020年5月19日News

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗)は、新型コロナ対策で急速に普及が広がっているリモートワークの課題解決に寄与するため、リモートワーク応援パックとして2020年5月20日より、チームのパフォーマンスを最大化するクラウドサービス「インテリレポート」の3か月間無償提供を開始いたします。

背景
新型コロナ対策で多くの企業がリモートワークへの対応を迫られ、対面からリモートコミュニケーションへとシフトしたことで、リモートワーク特有のマネジメント課題が浮き彫りになってきました。特にミドルマネージャーが適切に部下をサポートし、評価ができるような体制が構築できないでいると、折角立ち上げたリモートワーク体制が崩れてしまい、社員の生産性やエンゲージメントを下げかねません。

オンライン会議やチャットによるコミュニケーションの増加に伴い Microsoft Teams の利用が激増していることから、Microsoft 365 製品のチャットやメールなどのコミュニケーションを可視化して、チームのパフォーマンスを最大化するためのクラウドサービス「インテリレポート」を、3ヶ月間無償でご利用いただける「リモートワーク応援パック」を提供することとしました。リモートマネジメントの一助としてお役立て下さい。

 

リモートワーク応援パック概要
期間: 2020年5月20日(水)~ 2020年6月30日(火)の期間中にお申込み企業
対象: インテリレポートを新規ご契約のお客様
ご利用可能期間: お申込みから3か月間
内容: お申込みから3か月間、インテリレポートのワークスタイルアナリティクスプランを
無償でご利用いただけます。
詳細とお申込み:  https://intellireport.discoveries.co.jp/

 

インテリレポートとは
インテリレポートは、チームのパフォーマンスを最大化するクラウドサービスです。
メールやチャット、ファイルのシェアなどのコラボレーションやコミュニケーションの状況を、Microsoft Office 365等の生産性クラウドサービスからワークログを自動的に収集して可視化します。マネージャーはインテリレポートで部下の働き方を見ながら、数値に基づく適切なアドバイスで部下一人ひとりが成果を発揮できるようにサポートできるようになります。自動計測でマネジメントの成果を可視化できるため、管理コストも軽減されます。チームのパフォーマンスが上がることで、マネジメント力が向上、組織内での評価にもつながります。


インテリレポートのレポート画面の例

エンゲージメントレポート

 

Microsoft Teamsの利用ログからチームコミュニケーションの活性度を計測したエンゲージメントレポートでは、Teams 上で行われたチャット、会話、いいね等のリアクション回数から、誰と誰がつながっているのか、発信度の高い人は誰かなど、チームの実態を分かりやすいネットワーク図で可視化します。人事権限とマネージャー権限を持つユーザーが閲覧することができ、部下の働き方を数値で確認しながら適切にアドバイスできるようになります。


生産性レポート

Office 365 の利用ログを元に、組織全体や、部門、従業員単位での近似的業務時間をレポートします。リモートワーク環境下でも部門や従業員の労働時間が一目で分かるようになり、働き方のモデルケースを発見できれば、より良い働き方を組織に伝播させることができます。

詳細を製品サイトでご覧ください。 https://intellireport.discoveries.co.jp/


ディスカバリーズについて

ディスカバリーズは、イノベーションをもたらす「働く場」を実現するため、職場でのコミュニ ケーションの活性化からチームのエンゲージメントを⾼めるサービスを提供しています。個⼈の⽣産性を⾼めるだけではなく、異なる所属部⾨でも⼀緒に働くチームの中でコミュニケーションを図り、相互に貢献しあう(=エンゲージメント)働き⽅の実現を⽀援しています。 2011年には、マイクロソフト・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、ディスカバリーズが⽀援した導⼊企業の総社員数は 2017年時点で100万⼈以上におよび、顧客満⾜度 93%の実績があります。社内の人・情報・テクノロジーを活用することでイノベーションを喚起し、「働く」を「楽しく」する世界を作っていくことをビジョンとして掲げています。ディスカバリーズに関する詳細な情報は、下記Webサイトを通じて入手できます。

ディスカバリーズ株式会社 企業サイト https://discoveries.co.jp/

HRテクノロジーカンファレンス2020で特別講演

2020年5月14日News

ディスカバリーズ株式会社は、2020年5月22日にライブ開催される日本の人事部主催の「HRテクノロジーカンファレンス2020-春-」(TECH DAY)」の特別講演枠で登壇いたします。本カンファレンスでは、HRテクノロジーで解決できる課題や具体的ソリューションがライブ配信されます。

ディスカバリーズの講演では、「テレワーク時代到来。エンゲージメントを向上させる、これからの人事評価とは?」とタイトルしまして、テレワークを10年以上実践しているノウハウから事例を交えながらテレワークにおける人事評価の本質的な課題を解決してテレワークを軌道に乗せるポイントをお伝えします。

尚、HRテクノロジーカンファレンス2020サイトでは満員御礼で受付終了しておりますが、本ページをご覧いただいた皆様には特別枠をご用意しております。 定員に達したため締め切りました。

プログラム詳細:https://jinjibu.jp/hr-conference/tech/program.php#TE3