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本社と店舗をつなぐ効率的な情報共有、できていますか?

小売業では、本社と店舗、スタッフそれぞれの階層でコミュニケーションの課題があります。 効率的なコミュニケーションと情報やナレッジの共有を進め、店舗DXを実現することが店舗の従業員体験を高めます。
その結果、業務効率化により生まれる時間を顧客サービスに時間を使うことができ、顧客を笑顔にする“顧客体験”の向上につながります。

小売業によくあるコミュニケーションの課題

  • 本社から店舗への共有が難しい…
  • 一方通行のやり取りになってしまう
  • お客様の意見を取り入れにくい…
  • 他店舗での取り組みを知らない…
  • 店舗間での情報共有が進まない
  • 店舗ごとで業務の品質に差が出る…
  • スタッフへ情報が届いているか不安
  • LINEで個別連絡して手間がかかる…
  • セキュリティ面が不安
  • コミュニケーションが不足している
  • 発信情報に店舗からの「いいね!」で、
    反応がわかる
  • 店舗からも発信できて現場の様子がわかる
  • 数字に見えないお客様の反応や傾向がつかめる
  • キャンペーンや店舗作りの成功事例を共有
  • ノウハウが共有・蓄積される
  • 新しいスタッフも過去の経験をキャッチアップできる
  • キャンペーンや店舗作りの
    成功事例を共有
  • ノウハウが共有・蓄積される
  • 新しいスタッフも過去の経験を
    キャッチアップできる

活用のイメージ

商品開発秘話や、作り手の思いやこだわり、店舗作りの成功事例などお客様を笑顔にしたいみんなのストーリーが、誰でも簡単に共有できます。店長は情報を転載してスタッフに伝える作業がゼロになり、生産性が向上します。コメントや「いいね!」などのリアクションで会話に参加できます。

02. 店舗間連携で知識や経験のナレッジ共有を実現する効果的な研修

店舗間の研修を、オンラインで開催することで、場所にとらわれず、参加者同士の交流や知識や経験などのナレッジ共有が促進されます。スタッフが業務を学び、実践的なトレーニングを受けることで、スタッフのスキル向上と現場での効率的な業務遂行が期待できます。

03. スタッフの見える化でコミュニケーションを促しモチベーションを高める

シフトが異なりあったことがないスタッフや、入社して間もないスタッフも顔写真付きで分かるのでコミュニケーションがしやすくなります。本社からも、店舗のスタッフが分かるので訪問時や業務連絡がスムーズです。普段様子の見えないスタッフの人となりを共有できるためスムーズに業務を始めることができます。

04. 蓄積したナレッジを生成AIに回答させることで、業務スピードが上がる

今まで社内で蓄積したナレッジを生成AIが学習します。それにより、蓄積されたナレッジから回答を生成し、提供します。
社員の皆様はいつでも社内の知識を活用することができます。


小売業の課題に対する解決シナリオやと事例事例として
株式会社プレナス様の engauge 活用事例をご紹介

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事例

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クリスピークリームドーナツ株式会社

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