仲間とつながる、知識をつなげる

社員検索アプリ People で “つながる職場” をつくる




必要な人や組織にたどり着きやすい体験と、情報を新しい状態に保ちやすい運用を実現します。
組織階層から部署に誰が所属しているのか一覧で確認できます


「リスト表示」 「ツリー表示」 「顔写真表示」 の3形式から場面に応じて切り替えられます。
▼ リスト表示 : 組織配下のメンバーを一覧表示します。

▼ ツリー表示 : 部署の階層をビジュアルで確認できます。

▼ 顔写真表示 : メンバー情報をカード形式で表示します。

一人のユーザーが複数の組織や役職を兼任していても、すべての所属先に表示。
兼任組織ごとに異なる役職も登録できます。
▼ 「組織兼任者」の表示例 : 赤枠のメンバーは同一人物(一つの ID)ですが、複数の部署に表示できます。


メンバーの役職、連絡先、業務内容、スキルなどを確認・検索でき、メンバー間のコミュニケーションをサポート
▼ プロフィール画面 : 自己紹介・スキル・経験・趣味など詳細な属性情報を登録・公開


Teams のアプリから People にアクセス可能。日ごろ利用する Teams から社員検索し、チャットや通話にそのまま移れます。スマホからも快適に利用可能です。

専門分野に特化した AI エージェント(Virtual Staff)を People に配置できます。
これにより、業務に関する質問・相談を、最新の生成 AI 技術で即時に解決します。
▼ AI 連携画面:People の組織図から業務に関する質問や相談をいつでも行うことができます。


これまでシステム管理者に集中していた情報更新を、現場に近い担当者へ委任。各部署の担当者に編集権限を柔軟に委譲し、情報システム部門への集中負荷を分散します。
Microsoft Entra ID と連携したユーザー登録とシングルサインオン。 CSV 一括登録にも対応し、二重管理の手間を解消します。
業務のさまざまな場面で、People が「人を探す → つながる」を加速します。
シーン 01. 初めて仕事をする人のことを詳しく知りたい
マーケティング部 A さんは、全社プロジェクトで大阪支社の池田課長と共同プレゼンすることに。
しかし、A さんは池田課長とは一度も会ったことがなく、どう接していいか緊張している。


シーン 02. 「誰に聞けばいい?」を即解決
営業部 B さんは、担当顧客から自社製品の技術的な質問を受けたが回答が分からない。
同僚に聞いてみたが、誰も分からない。上司は会議中で相談できない。


シーン 03. 担当者不在でも、疑問を解決したい
商品企画課 D さんは、第 1 子の誕生にともない育児休暇を取りたいと考えている。
しかし、申請の方法が分からず、人事部に電話をしても担当者が出なかった。


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新しいPeopleを25 分の動画でデモを交えてご紹介しています。ぜひご視聴ください。