活用度の現状を知る
ディスカバリーズ プロダクトチームの高橋です。
突然ですが、社内の情報共有サイト、上手に活用できていますか?活用がなかなか進まないという課題があるとき、そのサイトの現状が把握出来ていないことが多いです。現状を把握するには、「利用状況の数値化」と「他社との比較」の2つが大きな鍵となります。客観的な基準を作ることで目標が明確になり、またその基準があれば、成功事例や失敗事例と比較検討することができるので、根拠のある具体的な施策が打てるようになります。
例えば、社内の「お知らせ記事」を見ている人が現在何人いるのか、アクセス数の多い人は誰か、部署はどこか、という状況が分かるようになるとどうでしょう。それを営業データと突き合わせることが出来れば、その「お知らせ記事」は会社にとって有効か、また無効であればどんな対策が必要か・・・と考え始めることができます。逆に、現状把握が出来ていなければ、打つ手は何もありません。
ディスカバリーズのオンラインセミナーでは、こうした「事例」を中心に、社内サイトの利用状況を「数値化」するのに最も簡単で最適な方法と、そこからどんなことが出来るようになるのか、を紹介させていただきます。お持ちの社内サイトの活用度を高めて、「うちの情報共有サイトは活用されている!」と自信をもっていただくための "きっかけ" にいかがでしょうか。
※本ウェビナーは終了いたしました。沢山のお申込みいただきありがとうございました。
関連サービス
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