AI 事例で学ぶ:現場の問い合わせ対応/推進チームの定着設計のバーチャルスタッフ活用

新入社員の入社や部署異動が重なるこの時期、 
「問い合わせ対応」「教育・引き継ぎ」「ナレッジ共有」といった業務負荷が、一気に現場に集中します。 

これまで多くのお客様からご相談いただいてきたこの課題を、 
今回はウェビナーとしてまとめてお届けします。 

本ウェビナーでは、「現場ですぐに使える即戦力」と「組織として定着させる仕組み」という2つの切り口から、 
Virtual Staff の活用方法を実践的に解説。 
さらに、実際の活用事例も交えながら、“使われる AI”にするためのポイントをご紹介します。 

ご自身の役割や課題に合わせて、ぜひご参加ください。 

【ウェビナー①|現場・エンドユーザー向け】 

タイトル:AI で変わる「問い合わせ対応」の現場 業務集中期を、AI でスマートに乗り越える

 
問い合わせ対応やオンボーディング、ナレッジの引き継ぎなど、この時期に特に増えがちな業務をテーマに、現場で実際に使われているバーチャルスタッフの具体的な業務ユースケースをご紹介します。 
 
「誰に聞けばいいか分からない」「同じ質問への対応に追われている」といった日常業務を、AI がどのように支援できるのかを分かりやすく解説します。 
 

こんな方にオススメです 
  • 教育・引き継ぎで同じ説明を何度もしていると感じている方 
  • 新入社員・異動者からの問い合わせ対応が増えている方 
  • マニュアルはあるが、結局人に聞かれてしまう状況を減らしたい方 

【ウェビナー②|推進チーム・DX/情シス向け】 

タイトル:AI エージェント時代のセキュリティガバナンス、あなたの組織は大丈夫ですか?
 
AI を試験導入したが効果が出ているのか掴めない。投資対効果を経営に説明できないまま、全社展開の判断ができない ──。 

職場で AI を導入した多くの企業で、いま 「個人利用止まり」 という共通の壁が生まれています。 
本ウェビナーでは、DX・AI 活用支援を通じて見えてきた 「3 つの壁」の構造を整理し、AI を 「ツール」 ではなく 「役割を持った同僚」 として組織に組み込む新しいアプローチをご紹介します。明日から動き出せる 「次の一手」 として、Microsoft 公式事例サイトでも紹介されたサービスを、デモを交えてご紹介します。 

こんな方にオススメです 

  • AI を導入したが、使う人と使わない人に分かれていると感じている方 
  • AI の使い分けを整理したい方 
  • 部署単位で無理なく展開できるAI活用を検討している

開催概要
  • イベント開催日:2026年6月16日(火) 14:00 – 2026年6月25日(木) 18:00
    ※ 期間中、ご都合のいいタイミングで視聴できます。
    ※ 動画時間は、25分間です。
    ※ 25日(木)18:00 で視聴ページは終了となりますので、期間内にご覧ください。
  • 視聴申し込み:無料
  • 利用システム:YouTube
  • 参加方法:お申し込み後に送信されるメールに記載のウェビナー URL をクリックしてご参加ください。
    ※お申し込み完了後においても、競合他社の方のご視聴はお断りさせていただく場合がございます。
  • お問い合わせ:ディスカバリーズ イベント事務局 events@discoveries.co.jp まで、 タイトルと開催日を記載のうえお願いします。

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