
9 月下旬に東京大学大学院、株式会社オカムラと共著で発表した、時間単位の行動データを用いたハイブリッド・ワークの研究をもとに、ディスカバリーズ主催でオンラインイベントを開催することが決定いたしました。
本イベントでは、共同研究論文の発表を記念し、東京大学大学院経済学研究科 稲水 伸行准教授と株式会社オカムラ 牧島 満様 がご登壇し、業務パフォーマンスやオフィスデザインについてご講演いただきます。
イベントセッション内容
- セッション①:基調講演「クリエイティビティを高めるハイブリッド・ワーク:オンラインとオフラインの行動データの分析」(東京大学大学院経済学研究科 准教授 稲水 伸行氏)
- セッション②:「今までのオフィスとこれからのオフィス」(株式会社オカムラ チーフリサーチャー 牧島 満氏)
- セッション③:「IntelliReport でわかる組織の壁とその乗り越え方」(ディスカバリーズ シニアコンサルタント 谷川 学)
- セッション④:パネルディスカッション「これからのハイブリットワーク」
概要
- テーマ:ハイブリッド・ワークで従業員のパフォーマンスを引き出す働く環境とは?
- 日時:2023 年 1 月 18 日(水)14:00〜16:00
- 開催形式:Microsoft Teams ライブイベント機能
- 参加費用:無料
- 主催:ディスカバリーズ株式会社
