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Teams 導入後の落とし穴。テレワークでも生産性が上がる3つのポイント|ウェビナー紹介

#Teams
Teams 導入後の落とし穴。テレワークでも生産性が上がる3つのポイント|ウェビナー紹介

2021年9月16日(木)11:00~ Teams 導入企業必見のウェビナー「Teams導入後の落とし穴。テレワークでも生産性が上がる3つのポイント」を開催しました。開催に先立ちご紹介した本ウェビナーのポイントをお届けします。

※本ウェビナーは終了いたしました。沢山のお申込みいただきありがとうございました。

Teams 導入後の次の課題とは|スピーカーが語る、本ウェビナーのポイント

テレワークとともに Microsoft Teams を導入・活用している企業様も多いかと思いますが、それだけでは生産性が上がらない…、コミュニケーションが活性化しない…など、思わぬ落とし穴にはまってはいませんか?当社でも Teams の利活用に関するご相談を数多くいただいています。マイクロソフト社からの「テレワークで組織のコミュニケーションが閉鎖的になっている」という分析結果(出典)もあるように、Teams を活用したテレワークで組織横断のコミュニケーションやコラボレーションに課題感をお持ちの企業様も少なくありません。本ウェビナーではこうした課題に Teams とその連携サービスの活用でアプローチし、生産性やエンゲージメントを向上させる方法をご紹介していきます。

ウェビナー詳細

日時:2021年9月16日(木)11:00 – 12:00 参加費用:無料

こんな方にオススメ:

  • 社員の仕事の様子が見えづらく困っている
  • テレワークでスムーズに意図が伝わらず、業務の進めづらさを感じている
  • 部署やチームをまたいだ、組織横断のコミュニケーションを活性化させたい
  • Teams の更なる利活用に関心がある

スピーカー紹介と一言

島田 祐一朗(ディスカバリーズ株式会社 代表取締役社長)

テレワークをきっかけに昨年から利用者が爆発的に増加した Microsoft Teams ですが、当社でも活用に関するご相談を数多くいただいています。こうしたチャットツールによるコミュニケーションはクイックで便利である一方、テレワークの影響もあり組織のコミュニケーションが閉鎖的になりがちな傾向も見えてきています。今回のウェビナーでは実際の取り組みもご紹介しながら、テレワーク下でのコミュニケーションを活性化させるアプローチをご紹介します。部署を超えたコラボレーションはDXにおいても大切なステップです。

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