社員と組織の働き方の見える化

社員の働き方をアナリティクスが可視化します。社員の情報活用レベルやエンゲージメント、組織に有益な
コンテンツ、等の詳細が把握できるアナリティクスをベースに、情報活用戦略とKPIを策定。課題の可視
化・解決・再検証というPDCAサイクルを回すことで、よりワークエンゲージメントをたかめる環境を目指します。

 

可視化

社員の働き方や、組織の情報活用度の推移をアクセスログから可視化します。情報アクセスの頻度や時間帯に加えて、いつ、だれが、どこからどんな操作をしたかまで詳細に把握します。

 

 

分析

アナリティクスをベースに情報活用戦略とKPIを策定します。定期的にKPIを検証・分析して、情報活用のトレンドや、利用ユーザーの属性、利用度の高いコンテンツなどを把握します。

 

 

改善計画

社員と組織の働き方の見える化とアナリティクスによって、課題の可視化・解決・再検証というPDCAサイクルを回します。リアルタイムに改善するプラットフォームを目指します。

 

 

セキュリティ

働き方を可視化することで不正アクセスも識別できるようになります。多様なバックグラウンドを持つ人材が活躍する企業、ダイバーシティにも対応したセキュリティ対策を講じます。

 

 

ディープアナリティクス

貴社のアクセスログを他の様々なデータと連携させてより深く分析し、貴社特有の課題と解決施策を明らかにします。組織データと連携させれば、部門別の情報活用傾向などが把握できます。

 

 

活用定着化

社員やチームメンバーの情報活用の状況を把握してその効果測定し、改善のPDCAサイクルを回しましょう。確実な改善効果を得るために、現場部門とIT部門の連携体制を作ります。